バイオリンベースとジャズ・フェスティバルと

昨日のセッションではベースのゴローちゃんがバイオリンベースを持ってくると言うから僕もラディッグのスネアをチョイス。 セ ッション自体は別にThe Baetles的な音を意識した訳ではなかったけれどジャムった内容によっては少し意識したのもあったな。 このセッションは音大きめだし、ギタリスト3人いるから何時もはブラスのスネアを持って行くんだな。
ゴローちゃん
Ludwig Jazz Festival snare
最初は楽しかったけれどやっぱセッション進むにつれこのスネアじゃ少し物足りなくなってしまったなー。次回はまたいつものやつで。

それにしてもだ

ソロはダメよねぇ、、もうちょっとまとめられるようにしたい。死ぬまでには少しは良いソロが叩けるドラマーになりたいものだ。

ペダルバッグに一緒にEAD10も

Protection Racketのシングルペダル用のバッグにEAD10も一緒に入ってしまうのね。スネアは持っていかなくても良い時とかはこのスタイルで持ち出せる。
紹介

ドラマーのクボ コウイチロウです。 講師の仕事を中心にバンド、セッション、サポートの活動をしています。

タグ: , , , , , , ,

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください