ビートルズの新ドキュメンタリー(監督ピーター・ジャクソン)の一部がショーケースで上映 「神話を覆す全く新しい映画」 – amass

『Let It Be』セッションに新たな光を当てたビートルズの新ドキュメンタリー(監督ピーター・ジャクソン)の一部が先日上映。Varietyがレビュー。アップルレコードの代表は「同セッションがビートルズにとどめを刺したという神話を覆す全く新しい映画」 

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ザ・ビートルズ、新ドキュメンタリー映画の一部を鑑賞した米メディアの反応は? 「この映画でファンは我を忘れてしまうはず」 (2020/01/30) 洋楽ニュース|音楽情報サイトrockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)

凝んな映画が作られてるだなんて!!
僕らが観たLET IT BEの映画は全体に暗いトーンでメンバー間も良い感じじゃない場面が多くて楽しい感じは全くなかったけど、実際にはジョークを言い合ったり楽しんでセッションを繰り広げられていたと言うことなんだな。
早く観てみたいですね。

紹介

ドラマーのクボ コウイチロウです。 講師の仕事を中心にバンド、セッション、サポートの活動をしています。

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