Edge Magazine

そう言えば、DWのサイトに行くとDWが発行しているEDGEと言う小誌がPDFでダウンロード出来る。
もちろん英文なのですが、今回の記事の中にJohn Robinsonのインタビューも含まれててちょっと内容に興味をそそられてます。
なんせ僕は英語からっきしなので、翻訳サイトにコピペして翻訳しもらいました。しかし、翻訳は相変わらず意味不明な日本語で、、知りたいところ、、ヤマハドラムに関して言っているところなど何と彼が言っているのか知りたいところであります。。
英語に明るい“としみら”君にお願いはしてみましたが、、、(笑)

さてさて、先週は何度かそのdwのソリッドのやつを持ち出してプレイしましたが相変わらず素敵な音で楽しくて仕方ありません。まぁ、音なんてはっきり言って好みだし、僕がこんなにも良いと思っていても他のドラマーがそう思うとは思いませんが。。
良く鳴ってくれているのでまだヘッド交換はしていなくて買った時のまま、、楽器屋さんに展示してあった頃からのヘッドなので試奏された方々のスティック痕が沢山あってちょっと目障りなんですが(笑) でも、それ以上に今の音をキープしたいと言う感じなのでもう暫くこのまま使う事にします。
張られてあるこのヘッドはdwがREMOに作ってもらってるものなのですが、一般のコーテッドのアンバサダーとは違うのですね。現在のヘッドはフレームには接着剤でとめてるらしいのですが、このヘッドは昔のみたいにフレームに挟み込んで巻き付けてあると聞いた事があります。それに、なんとなくコーテッドの感じも違うと思う。ざらざらが良く立ってると言うか、、ま、感覚的にそう思っちゃってるだけかも知れませんが、、、

でも、日本にも入ってきていないのかな?dwのヘッドは。。
Groove daysに貼り付けましたがYouTubeに社長のJohn Goodさんの動画がありまして新しい?ヘッドに関して何かおっしゃってますなー。うーん、英語、話せるようになりたいものだ〜。

紹介

ドラマーのクボ コーイチローです。 猪俣猛氏が主宰するRCC Drum Schoolで講師をしています。 MIDsIROW、THE SOUL 49ERS、鈴木友和などでの活動の他、セッション、サポート、レコーディング等活動も行っています。 サポートやレコーディングのご相談などお気軽にお問い合わせください。

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